enso

スタッフインタビュー

 

当社の「料理バカ」たちを、紹介します。

 

飲食バカ(1)…古澤正也(店長)

■会社のTOP3に追いつきたい。

社長(武藤)、専務(稲田)、部長(的場)のことなんですけどね。
とにかく飲食に対する情熱と知識が凄い。
正直次元が違うと壁を感じて、落ち込むこともあります。

1つ質問すると、1以上必ず返してくれる。
僕が期待していた以上の答えに導いてくれるし、
驚くくらい真剣に向き合ってくれる。

そういう人達が上にいてくれるから、
アレをやれコレをやれと
トップダウンで押し付けられることもなく、
現場側から企画を出すことができる。
信頼して店を任せてもらえるから、
"自分の店"という認識を持って出来るんですよ。

古澤●●(店長)
社長の武藤(真ん中)は本当に熱い。接客、料理、店舗経営、あの店が面白かったとか、そんな話をよく交わしてます。(古澤/写真右)

 

飲食バカ(2)…合屋陽二郎(店長)

■円相と出会い、感動。飛び込みで面接に。

僕と料理の出会いは、
母の日に手作り料理をプレゼントしたことでした。
小さい頃から、美味しいものを作ってあげることは
誰かを喜ばせることなんだって思っていましたね。

それから数年後、
円相にお客として行った時でした。
料理と接客にあまりに感動して、
「俺は、このままでいいのか?」なんて
自問自答しちゃいましたね。
料理を作る先には、必ず誰かがいる。
そのことを思い出したんですよ。

気付いたら円相にそのまま飛び込んでました。

この自分の体験を、自分も誰かに届けてみたい。
それが僕のモチベーションですね。

合屋●●(店長)
飲食店勤務は初でしたが、4年で料理長に。現在は店長をやっていますが、いろいろ勉強した上で、また料理をやりたいですね。(合屋)

 

飲食バカ(3)…服部あかり(アルバイト)

■自分で作った料理を目の前で喜んでいただける喜び。

子供の口に入って、喜んでもらえるのも嬉しいけど、
料理を覚えていくと、やっぱり大人の人を
「美味しい」って言わせたくなるんですよ。
それでこの仕事をしようと思ったんです。
でも正直、先のことはまだあんまり深く考えてなくて…

そんな私にとってこの「八十八商店 錦」は、
幸せな出会いになりました。
これだけ食にこだわりを持ったお店ですし、
食に対して熱い人がたくさんいますからね(笑)。
本当に勉強になることが多くて、楽しくて…
昔から好きだった料理で、このまま頑張りたい。
そんな気持ちが、私の中で固まってきてます。

服部あかり(アルバイト)
食べ歩きが大好きで、美味しい!と思ったものは作り方を考えたり、自分で作ってみたり。相談できる人が多いから上達が早いですよ。